あっとほーむからの「お知らせ」

メディア掲載

2015年6月1日 読売新聞に掲載されました

読売新聞小1の壁

5月26日付の読売新聞に、代表小栗ショウコのコメントが掲載されました。 この時期から秋ごろは、小1の壁の取材・セミナー登壇が多くなります。「壁」を感じずに親も子もスムーズに新生活を送れますように。    

2015年5月8日 浜銀総研 BestPartner誌に掲載されました

浜銀総研BestPaetner

浜銀総研 Best Partner誌に5ページにわたり掲載していただきました。   この取材に来てくださったのは浜銀総研担当者さん、ライターさん、カメラマンさん、そして出版社の担当者さん。取材後も、あっとほーむからは事務局メンバーの阿部さんが担当者と文章や写真の事などで何度もやり取りをしてくれました。普段私たちが何気なく手に取っているものは、こうしていろんな人の想いと時間と能力をかけて作られている。そんな目に見えないたくさんの人の努力があるってことを、あっとほーむの子どもたちにも伝えていきたいと思います。

2015年5月1日 広報よこはま掲載&都筑区長来訪

広報よこはま都筑区版5月号

こんにちは、小栗ショウコです。   本日5月1日、広報よこはま都筑区版にあっとほーむが掲載されました。     横浜市長の文章も、切れ目のない子育て支援ということで、横に掲載されたあっとほーむの子どもたちの写真がピッタリです。 昨日は都筑区版で掲載されている新しい都筑区長と、副区長、福祉保健センター長、子ども家庭支援課の部長、課長が揃ってあっとほーむに来てくださり、この広報を届けてくださいました。区長さんが来てくれるよと子どもたちに伝えたら、「区長さんの仕事はなんですか?」の質問をしたり、マジックをしてくれたり、和やかな時間を提供してくれました。 今年は都筑区とコラボの企画があるので、区長はじめ皆様のお役に立てるように頑張ります。

2015年3月25日 HoiClue♪さんで紹介していただきました

no igame

こんにちは、小栗ショウコです。   子どもたちのための保育情報共有サイトHoiClueさんで紹介していただきました。子どものための保育をしようと、保育士さん向けにたくさんの情報をUPしてくれているサイトです。こういう風に子どものことを考えて保育をもっともっと良くしようと頑張ってくれている人たちが昔からたくさんいます。そういうあったかい気持ちに支えられて子どもたちが成長していること、忘れてはいけないな~と思います。あっとほーむは、あっとほーむにで出来ることをしていこうと思います。      

2015年3月9日 小1の壁へのアドバイス

日経DUAL

日経DUAL「小1の壁」アンケートに代表・小栗ショウコがアドバイザーとして登場!   どんなに仕事が忙しくても、バタバタしてぶちっとキレそうでも、パパママが子どものことを一番大切に考えてくれていること、子どもたちはよくわかっていますよ。夏が終わるころには、ちょっとさみしく思うくらい子どもたちは成長してしまいます。だから今は思いっきりわがままを言ってもらいましょう。  

2015年2月4日 静岡新聞に掲載されました

静岡新聞

こんにちは、小栗ショウコです。   12月に「小1の壁」をテーマに取材を受けた件、静岡新聞に掲載されました! 静岡新聞社の女性記者の皆さんが、女性をテーマに様々な切り口でまとめているコーナーに、静岡市の学童保育の現状と共にアドバイザーのような形で掲載してくださいました。横浜と静岡では学童保育の状況も違いますが、利用する働く親の想いは同じ。ただ長く預かってくれる場所ではなく、安心安全で愛情あふれる人にみてもらいたいのです。この取材の時は、静岡市役所職員向けに講演も開催し、市役所職員のみなさんも、よりよい学童保育を作るために自分たちは何をどうすればいいのだろうかと真摯に考えてくださっている様子を見ることができ、感動したことを覚えています。   よく、行政は敵だ!何もわかってない!と言う方もいますが、市役所職員だって市民なんです。私たちと同じように、仕事と子育てを両立している人も大勢います。だから行政は敵じゃなく、みんなで自分の街をもっと住みやすく、もっと幸せになるために一緒にいろんなことを作り上げていければいいですよね。    

2015年1月27日 働くママたちのこと

HP写真

こんにちは、小栗ショウコです。   日経DUALにあっとほーむをご利用しているママが載りました! DUALの記事は仕事のこと中心に書いてありますが、私からは彼女の子育てを15年間見て感じたことを補足しておきます。 当時0歳だった長男君を連れてきたのが15年前。初めて長男君を保育した時のことが今でも鮮明に目に浮かびます。ぐっすり寝ているままお預かりして、目が覚めた時ママがいないことに驚くかと思ったけど、なんとパッと目をあけてにっこり、本当にに~~~っこり笑ってくれて、そのままずっとニコニコで初めての保育を終えました。 保育園に入園後は、保育園へのお迎えと夜間保育をしていて、日経DUALの記事に書いてある通り、思い返せばママの仕事はその当時が一番ハードだったのかもしれません。でも、パパママどちらかが必ず21時までにあっとほーむに来てくれて、家では子どもが寝付くまで毎日絵本を読んでいることも、毎日時間をかけて家族みんなで楽しく朝ごはんを食べることも、子どもが3人になった今もずっと続いていることを私は知っています。 保育園のイベントも、小学校のイベントも、長男君のハードな部活の応援も、必ずパパママのどちらかが都合をつけていくのが当たり前という感じでやっているし、休日は家族みんなでお出かけしたり遊んだりしている様子もよく見聞きします。   すごいなと思うのは、彼女だけでなくあっとほーむを利用してくれるパパママたちのほとんどが、どんなにハードな仕事でもいつも笑顔であっとほーむにお迎えに来ることです。きっとね、仕事をしていると時間的にも精神的にも肉体的にも辛いときがあると思います。特に働く女性にとっては、「子どもが小さいのに働くなんて」とか「人に預けてまで働くなんて」という周囲からの非難や、働き続けていいんだろうか?という自分自身への葛藤もあるでしょう。そういう中で働いていても、あっとほーむに子どもをお迎えに来るときのママたちは、みんな笑顔なんです。それってね、当たり前のようで当たり前ではないと思うのです。毎日それができるって本当にすごいことなんですよ!!そんなママたちのこと、私は本当に尊敬してしまうし、これからも応援していきたいなと思います。  

2015年1月15日 やっぺす通信に掲載されました

うんめえもん弁当

こんにちは、小栗ショウコです。   K2インターナショナルグループのNPO法人ヒューマンフェローシップのやっぺす通信に掲載していただきました。 こちらからネットで見れます! K2インターナショナルさんは本当に素晴らしい活動をしていて、尊敬している団体です。思えば、私が尊敬する団体には共通点があり、どこも自分たちが現場にいることです。もちろん組織が大きくなれば事務局等で現場にいる時間が少なくなるだろうけど、必ずみんな現場にいる。現場がわかっているからこそ組織みんなが同じ想いを持ち行動することができています。 私自身も、事務作業や広報等で表に出る機会がありますが、それでもやっぱり現場が一番大切で、あっとほーむに来る子どもたち一人一人の小さな変化に気づいてパパママと一緒に成長を見守ることが一番やりたいことで、嬉しくて楽しいことです。だからそこは絶対に手放しません。今後は私たちの活動を一緒に楽しみ、一緒に成長させていく人をもっともっと増やしていき、K2インターナショナルさんのように職員みんなが同じ想いで同じ目標を持てるようにしたいな。 子どもたちに直接かかわってくれるスタッフ、募集しています。これからの人生を楽しくやりがいをもって過ごしたい方、ぜひお申し込みください。 直接かかわれないけど応援しているよ!と言う方は是非ご寄付をお願いいたします。※寄付金はNPO等への寄付金として寄付控除の対象となります。   今日はあっとほーむの事務局ミーティングで石巻復興支援弁当をみんなでいただきます。 横浜市内の事業者の皆様、各区役所で月1回程度開催され、配達もしてくれますので是非職員の皆様のランチにしてあげてください。 お問いあわせ先はこちらです。  

2015年1月8日 シルバー新報に掲載されました

シルバー新報

こんにちは、小栗ショウコです。   シルバー新報という介護系の皆さんが読む新聞に掲載されました。 なんで介護向けに?と私も思いましたが、保育と介護って似ているし、両方活動している団体や企業も多いんですよね。そして、あっとほーむも今後は高齢者も対象にした活動をしていきたいので、取材時にいろいろお話を伺うことができ勉強になりました。 行政の支援はどうしても縦割りになってしまうけど、本来は継続して子どもや大人と関われる場が必要です。私は小さな子どもだけでなく、その子が小学生、中高生、社会人になってもずっと関わっていけたらいいな~と思っています。「小さい時みてくれた人」ではなく、無邪気な子ども時代も、思春期も、社会人になっても、「ずっと近くにいる人」でありたいと思っています。    

2015年1月7日 LEE2月号に掲載されました

LEEあっとほーむ掲載記事

こんにちは、小栗ショウコです。   本日発売の女性ファッション誌LEE2月号「今、学童に何が起こっているの?」という特集で掲載されました。 この取材、ジャーナリストの猪熊弘子さんとの対談で、集英社でおこなったんですが、猪熊さんも編集者さんもカメラマンさんもライターさんもみなさん自分の意見を気持ち良いテンポでお話ししてくれて、とっても楽しい取材でした。何度も文章の確認が入り、きちんと情報発信したいんだという姿勢も感じられた心に残る取材でした。

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