あっとほーむからの「お知らせ」

お知らせ

2013年8月9日 掲載:あっとほーむ公式HPリニューアル致しました


ご利用者の皆様にとって、そしてこれからあっとほーむのご利用をご検討される皆様に、
より「あっとほーむ」のことをお伝えしていくため、HPをリニューアル致しました。

もっとこうして欲しい!こういう情報が欲しい!など、これからもご意見を頂けますと嬉しいです。

これからも、ママ達がいつも笑顔で過ごせるよう、保育の分野でお手伝いして参りますので、どうぞ宜しくお願い致します。

 

 

 

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2017年5月17日 プチイベントの先生募集します!

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こんにちは、小栗ショウコです。   いつもあっとほーむのブログをお読みくださり、ありがとうございます。 さて、昨年初めて募集したら予想以上の反響があった「夏休みのプチ先生募集!」。 今年も夏休みに向けて募集します。 そこで! あっとほーむに関わっている皆様、 あっとほーむいいな~と思ってくださっている皆様、 プチイベントの先生として、あっとほーむの子どもたちと夏のひと時を楽しく過ごしませんか?     昨年はこの募集で、クレイアート教室、朗読教室、おやつ作り教室、プラバン教室、世界の人形教室、マヨネーズ実験教室を実施!     絵画教室や、将棋教室、縫い物教室にレース編み、折り紙教室もいいかも♪ 以前は5人くらいで管楽器の演奏会をしてくれて、楽器に触らせてくれた大学院生もいました。     子どもたちに教えられるか分からないけど・・・という方でも大丈夫!プロの先生も必要ですが、ご近所のお兄さんお姉さん、おじちゃんおばちゃんから教えてもらう、日常のちょっとしたことが嬉しいのです。得意なこと、好きなことであっとほーむの子どもたちと一緒に過ごしましょう。   【夏休みプチイベントの先生 募集要項】 日時:2017年7月24日~8月25日までの月~金    9:00~12:00の間で50分程度    または    13:00~16:00の間で50分程度 内容:工作、手芸、実験、ヨガ等あっとほーむの6畳程度のスペースで行えるもの    または 公園等でできるもの    または 会社訪問 参加人数:小学1年生~6年生まで10人~25人 謝礼:申し訳ありませんが、材料費程度の謝礼です。    (材料費は子ども1人0円~500円まで) 応募方法:こちらからご連絡くださいませ。     お問い合わせ・お申し込み内容のところに、内容や条件等ご記入ください。     ただし、応募者数多数の場合はご希望に添えないこともございます。     ※堅苦しい文章は必要ありません。「こんなのどう?このくらいでできるけど」程度で結構です。     ただし、あっとほーむのどこに共感していただいているか一言添えてくだされば嬉しいです。     ※先生は出来ないけど、何かお手伝いしたいな~と言う方は、ボランティア、時間もないけど何か役に立ちたいな~と言う方は夏休みのイベントスポンサーになっていただけると嬉しいです。1回あたりのプチイベントは3000円~5,000円、キャンプなどは10,000円~50,000円のご寄付をいただけますと、大変助かります。スポンサーになっていただくと、後日子どもたちから手書きのお礼状や年に一度の活動報告書をお届けします。  

2016年3月23日 内閣府特命担当大臣表彰受賞しました

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こんにちは、小栗ショウコです。   あっとほーむは平成27年度子どもと家族・若者応援団表彰において、内閣府特命担当大臣賞を受賞しました。 賞状には、こんなことが書いてあります。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 表彰状 特定非営利活動法人あっとほーむ殿 あなたは子育てと子育てを担う家族を支援する活動に尽力され その功績は特に顕著であります よってここに表彰します 平成28年3月23日 国務大臣・内閣府特命担当大臣 加藤勝信 ーーーーーーーーーーーーーーーー 神奈川県の推薦を受け、あっとほーむが子育て支援をしてきたこと、あっとほーむのような場所を他地域展開することなどを評価していただきました。神奈川県からの表彰、横浜市からの表彰、浜銀総研からの表彰に続き、内閣府から表彰していただき大変感謝いたします。これからも、この表彰に値する活動を続けていきたいと思います。 表彰式の後、大臣と受賞者全員との記念撮影もありましたが、子どもたちと記念撮影するほうがあっとほーむらしい♪みんなの「すご~い」「おめでと~」の言葉が一番うれしかったです。   そして、最後に子どもたちから表彰してもらいました。みんな、ありがとう♪

2013年10月27日 掲載:あっとほーむ15周年&出版記念パーティーを行いました

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10月27日(日)、あっとほーむの15周年&出版記念パーティーを行いました。 あっとほーむを利用している保育園児から小学生のみんな、 昔きていた中高生のみんな、パパママたち、 そしてご支援者の皆様を含めて、140人超の方が出席してくださいました。歴代ご利用者の皆様からは、「あっとほーむがなければ仕事を続けられなかった」 「子どもたちだけでなく親の私たちにも安心できるところ」 「異年齢の関係があることで、一人っ子でもきょうだいのような関係ができた」など嬉しい言葉を沢山いただきました。 これからも、働く女性の支援と子どもたちの居場所として、あっとほーむはあっとほーむであり続けます。出席してくださった皆様、そして遠くからエールを送ってくださった皆様 ありがとうございました。 小栗ショウコ ご意見はこちらから      

2014年5月30日 日経DUAL第5回アップされました

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代表・小栗ショウコの日経DUAL第5回がアップされました。 30代ママは子どもを理解し、40代ママは自立を促す         社会は進化しているので、世代によって子育ての価値観も仕事への取り組み方も変化して当たり前。   昔ながらの子育て方法や仕事のやり方にとらわれないで、自分のやり方はこれでOK!って思っていいんです。 子育ても仕事もしている、もうそれだけですごいことだから。   日経DUALさんでの連載はまだまだ続きます。 次回からは共著の田中さんのご意見がアップされますのでお楽しみに。  

2015年11月19日 横浜桐蔭大学でのプレゼン

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こんにちは、あっとほーむの阿部依里子です!   今週火曜日、桐蔭横浜大学であっとほーむの活動紹介と大学生を受け入れて行う実習内容をプレゼンさせていただきました。今年の6月にもプレゼンをさせていただいて、子どもたちの夏休み中に5名の大学生があっとほーむに実習に来てくれました。   さて、今回はどんな学生に会えるのかな〜とワクワクドキドキ。   午前と午後にプレゼンを行い、合計60名以上の学生にお話をしましたが、みなさん真剣に聴いてくれました。   やりがいのある仕事に就き、社会のために日々がんばるあっとほーむを利用しているパパママの話。そんなパパママから愛情いっぱいもらって育っている素直でかわいいあっとほーむの子どもたちの話。そして、地域として子どもたちやパパママをサポートする私たちあっとほーむの想い。   プレゼン中に学生のみなさんに少し自分の将来についても考えてもらいました。       ひとつ、最後に感動したことがありました。   プレゼンが終わって教室を出ると、ひとりの学生が声をかけてくれたんです。 あっとほーむの活動にとても興味があって連絡をとりたいので名刺を頂けませんか、と。   積極的ですばらしい! こんな学生にあっとほーむに実習にきてもらいたいなと思いました。       そして、今回もあっとほーむに帰ってきて、子どもたちの顔を見て、ほっとした私。 私にとってワクワクどきどきがあるあっとほーむ。そして心休まる場所でもあります。 そんな特別な場所を学生のみなさんに伝えられてよかったなと感じた一日でした。