あっとほーむからの「お知らせ」

メディア掲載

2014年12月11日 タウンニュースに掲載されました


こんにちは、小栗ショウコです。

 

タウンニュース、都筑区版「人物風土記」に掲載されました。

タウンニュースさん、以前も神奈川県子ども子育て支援奨励賞を受賞してすぐに連絡してきたけど、どこから情報入手するんだろう?とびっくりしてしまいます。今回も浜銀総研のビジネスウーマンアワードで大賞をとったということで取材依頼がありましたが、その速さがすごかった!私が実感する前に連絡→取材→掲載→配布です。2時間の取材であっという間にこの文章にまとめる能力、素晴らしいです。

タウンニュースネット版はこちら

 

タウンニュース

« »

関連記事

2015年1月27日 働くママたちのこと

HP写真

こんにちは、小栗ショウコです。   日経DUALにあっとほーむをご利用しているママが載りました! DUALの記事は仕事のこと中心に書いてありますが、私からは彼女の子育てを15年間見て感じたことを補足しておきます。 当時0歳だった長男君を連れてきたのが15年前。初めて長男君を保育した時のことが今でも鮮明に目に浮かびます。ぐっすり寝ているままお預かりして、目が覚めた時ママがいないことに驚くかと思ったけど、なんとパッと目をあけてにっこり、本当にに~~~っこり笑ってくれて、そのままずっとニコニコで初めての保育を終えました。 保育園に入園後は、保育園へのお迎えと夜間保育をしていて、日経DUALの記事に書いてある通り、思い返せばママの仕事はその当時が一番ハードだったのかもしれません。でも、パパママどちらかが必ず21時までにあっとほーむに来てくれて、家では子どもが寝付くまで毎日絵本を読んでいることも、毎日時間をかけて家族みんなで楽しく朝ごはんを食べることも、子どもが3人になった今もずっと続いていることを私は知っています。 保育園のイベントも、小学校のイベントも、長男君のハードな部活の応援も、必ずパパママのどちらかが都合をつけていくのが当たり前という感じでやっているし、休日は家族みんなでお出かけしたり遊んだりしている様子もよく見聞きします。   すごいなと思うのは、彼女だけでなくあっとほーむを利用してくれるパパママたちのほとんどが、どんなにハードな仕事でもいつも笑顔であっとほーむにお迎えに来ることです。きっとね、仕事をしていると時間的にも精神的にも肉体的にも辛いときがあると思います。特に働く女性にとっては、「子どもが小さいのに働くなんて」とか「人に預けてまで働くなんて」という周囲からの非難や、働き続けていいんだろうか?という自分自身への葛藤もあるでしょう。そういう中で働いていても、あっとほーむに子どもをお迎えに来るときのママたちは、みんな笑顔なんです。それってね、当たり前のようで当たり前ではないと思うのです。毎日それができるって本当にすごいことなんですよ!!そんなママたちのこと、私は本当に尊敬してしまうし、これからも応援していきたいなと思います。  

2014年12月26日 お勧め絵本

絵本

こんにちは、小栗ショウコです。   今年は暦上、年末年始のお休みが長く、今日で仕事納めの方も多いのではないでしょうか? さて明日からお休みという皆様に向けて、日経DUALでおすすめ絵本を掲載していただきました。→DUAL人気コラムニストがお勧めする絵本6選 保育園児がいるとたくさんある絵本の中から持ってくることが多いのがこの2冊。かなりメジャーなので持っている人も多いと思いますが、あっとほーむでも何度も何度も読んでいます。特にとなりのトトロは、保育園のころはパパママが読みきかせるでしょうが、小学生になったら自分で読むこともできるので長く愛される一冊だと思います。さすがスタジオ・ジブリです。   年末年始、保育園児には読みきかせ、小学生には読書用に是非ご活用ください。  

2005年1月1日 内閣府チャレンジサイト

logo_new

女性の起業家としての取材です。がんばっている女性がいっぱい出ています。 2005

2013年11月30日 月刊ガバナンス12月号に掲載されました

月刊ガバナンス記事

月刊ガバナンス12月号で、代表小栗ショウコの著書 「だれも教えてくれなかったほんとうは楽しい仕事&子育て両立ガイド」 を紹介していただきました。

2016年3月26日 コラム掲載:横浜市調査季報178号

調査季報1

こんにちは、小栗ショウコです。   横浜市政策局からの依頼で、今月発行の調査季報178号「ダブルケアとオープンイノベーション」にコラムを書かせていただきました。 あっとほーむのこと、子育て支援起業講座のことなど書かせていただきました。 こちらからPDFでごらんいただけます。 お話を下さった横浜市担当者の皆様に感謝します。