あっとほーむからの「お知らせ」

お知らせ

2015年10月5日 夢を叶えた女性のトークサロン開催します


こんにちは、あっとほーむ事務局の阿部です。

 

今日はとっておきのお知らせがあります。

 

この度、子育て支援起業講座の説明会がリニューアルし、講座卒業生のトークサロンと同時開催となります!

 

毎回、トークサロンには起業講座を卒業し、開業されたおうち保育園(R)協会の会員を招き、講座受講前から開業に至るまでの道のりをお話いただきながら、説明会参加者の率直な質問や疑問にもお答えいただきます。

 

子育て支援起業講座の説明はもちろんですが、あっとほーむ代表・小栗さんから、あっとほーむの17年間の軌跡を語っていただく時間もたっぷりとってあります。

 

リニューアルスタートの第1回目のゲストは、今月『お迎え付き夜間保育施設にじのことり』をオープンする三井恵さんです。「子どもに寄り添い こころの基地になる」と掲げ、明るくあたたかく優しい雰囲気の三井さん。彼女の経験談がきっとあなたの一歩踏み出すチカラになります。

 

日程は、10/18(日)10:00-12:00

場所は、認定NPO法人あっとほーむ

です。

 

「おうち保育園(R)てなぁに?」

「あっとほーむの活動に興味がある」という方も。

 

「子どもたちや働く女性のために何かしたいけれど、何をどうすればいいのか分からない」

「全く経験がなくて不安ばかり…」

「やりたいことはあるんだけど、なんだかまだもやっとしているんです」と迷っている方も。

 

みなさん、この機会にぜひご参加ください!

 

お申し込みはこちらから

 

今回のゲスト:お迎え付き夜間保育にじのことり三井恵さん(子育て支援起業講座3期生)

三井さんにじのことり1にじのことり

 

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2013年12月15日 掲載:子育て支援起業講座の説明会開催しました

20131215

あっとほーむのようなところをやりたい!自分のやりたい保育を実現したい!子どもたちのために自分ができることをやりたい!そんな想いを持つ方へ、私たちが15年培ってきたスキルとノウハウを伝える講座があります。今日は受講を検討している方への無料説明会+無料スタートアップセミナーでした。 幼稚園や学童の先生、お子さんのための納得できる施設を作りたいという方まで 住んでいる場所もきっかけも違うけど、子どもたちのために何かやりたいという 共通した思いを持った方が集まってくれました。 あっとほーむのコピーではなく、自分らしい子育て支援を作ればいいんです。 そのために、あっとほーむから学べることは、すべて学んでほしいと思っています。 2014年は昼間の保育園や塾や幼児教室、その他の子育て支援も含め、 子どもに関わる事業をしたい方が起業の基礎を学べるコースをご用意しました。まだやりたいことがはっきりしなくて・・・と言う方でも大丈夫。事業とか経営とかやったことのない方にもわかりやすく教えます。※ホームページではまだ新しい講座の表示ができておりません。 「やっている人がいる、教えてくれる人がいる、仲間がいる」 という場がここにはあります。いつかやりたいことは今から準備をしておきましょう。 次回の無料説明会は1月19日(日)10:00~11:00です。11:00~12:00の無料スタートアップセミナーにも参加していただけますので 合わせてお申込みいただけます。すでに数名予約が入っておりますので、お早めにお申し込みください。説明会の詳細はこちら【おうち保育園®協会のサイトへ移動します。】 ご意見はこちらから      

2014年7月31日 こども新聞

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こんにちは、小栗ショウコです。   10数年前にあっとほーむに来ていた方から、こども新聞(の年間購読)を寄付していただきました!利用していたのはもう10数年前なのに、ずっとあっとほーむのことを気にかけてくださって、本当にありがたく思います。「あっとほーむがなかったら、いろんなこと諦めていたから」という言葉もいただき、泣きそうになりました。                       最新ニュースも載ってるし、子どもたちが好きそうな釣りとかアクセサリーとかAKBのことも載っていて、これは面白い! 2年生Iくん、早速読んでます!                                               ↑3年生Mちゃんが、こども新聞専用置場を作ってくれました。   もう使わらなくなったからと、おもちゃやぬいぐるみ、絵本を寄付してくださる方も多く、あっとほーむは多くの方のご厚意で成り立っています。本当にありがたいです。子どもたちも、たくさんの人に応援してもらっていることをわかっています。自分が家族だけじゃなくたくさんの人から見守られているということを感じて生活できることは、きっと子どもたちの成長に良い影響を与えると思います。いつも応援してくださる皆様、あっとほーむの子どもたちのことを温かく見守ってくれている皆様、本当にありがとうございます。   ※ご寄付やボランティア等、あっとほーむの応援方法はこちら

2015年5月30日 仲間がいる!

定例会セミナー

こんにちは、あっとほーむ事務局阿部です。   今日は朝から青々とした空と夏の訪れを感じさせる強い陽射しの横浜でした。私はなんだかいい1日になりそうだという予感にワクワクしながらあっとほーむに向かいました。 本日午前中は子育て支援起業講座の説明会とスタートアップセミナー、午後からは子育て支援起業講座を卒業したみなさんで構成される「おうち保育園(R)協会」の第4回定例会を開催しました。今回の定例会は二部に分かれ、第一部は協会会員の情報交換会、第二部は日本政策金融公庫さんによる事業計画書作成セミナーで助成金・ビジネスコンテスト等へ申請する際のビジネスプラン立てのコツを学びました。 ほとんどの参加者がそうだったように、私自身も数字に弱く、苦手意識もありました。ただし、事業を立ち上げ、継続した運営をしていくには事業計画書や資金繰り書作成は避けては通れない道です。今回のセミナーのおかげで、自分に足りないものとそれを得るために何が必要で、何を活用できるかということを学べた参加者の方々。セミナーな最後には実際に開業準備をしている協会会員が多いため、具体的な質問も飛び交いました。 情報交換会では、協会会員それぞれの近況報告や開業準備の様子、開業後の課題などをシェアし、今後の事業運営や立ち上げ準備の参考になる話が盛りだくさんでした。協会会員のほとんどは自分が事業者となり事業を立ち上げることが初めて。未経験なことばかりだし、時には失敗することだってあるんです。でも、こんな時どうしたらいいの?と聞きたい時や不安に思っていることを聴いてほしい時に、そばにいるのがおうち保育園(R)協会と協会会員の仲間なんです。こうやって定例会やセミナーで定期的に会い、Facebookなどでつながっていることで、孤独にならず、いつでも相談でき、事業者として刺激ももらえるんです。あっとほーむがフランチャイズ制や系列制にしなかったのは、同じ子育て支援事業をしていく仲間としてお互いスキルを磨き、高め合い、事業を応援したかったからです。 これからも信頼できる事業者、保育者を育て、保育の現場を支えていければいいなと思います。

2014年4月3日 「小1の壁」は親より子どものストレスを気にかけて-日経DUAL連載

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こんにちは、小栗ショウコです。 今日から日経DUALさんでの連載が始まりました。 【第一回】「小1の壁」は親より子どものストレスを気にかけて 2014/4/1公開   本文中に書いてあるように、子どものストレスを気にかけてほしい。 そして、パパママだって新年度でいつもと違う職場やいつもと違う仕事内容になる人もいて、それだけでもストレスなのに、保育園時代とは違い登下校の心配や保育園よりも早い時間にお迎えに行かなくちゃいけないというプレッシャーなど、ストレスがたまる人が多いと思います。 だから、この時期は「親も子もストレスをきにかけて」。   親だって大変。 大人だから、親だからっていろんなことうまくできるわけじゃないからね。 そして子どもも大変。 だから一人で頑張りすぎないで、夫婦だけで頑張りすぎないで、どんどん周りに頼ってくださいね。  子どもは、たくさんの子どもと大人と関わることで、どんどん成長していきます。   小栗ショウコ  

2013年11月12日 掲載:ご寄付いただきました。

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あっとほーむでは、働く女性の支援と子どもたちの安心安全な場づくりに共感してくださった皆様からのご寄付をいただいております。今年は、今日までにいただいたご寄付が109件になりました。 重複していただいている方もおります。 そして先日は絵本の寄付もいただきました。小さい子向けの厳選された絵本で、 ページをめくるたびに、子どもたちの表情が変わり、 絵本のすごさを改めて感じることができました。ありがとうございます。今後も多くの皆様にご寄付をいただけますようによろしくお願いいたします。 ★ご寄付のお願い★3千円一口で下記口座にお振込み又は現金でお持込ください。★三井住友銀行 港北ニュータウン支店 普通 0365271★三菱東京UFJ銀行 港北ニュータウン支店 普通 0622222★ゆうちょ銀行 10900-1934141いずれも、名義は 「特定非営利活動法人あっとほーむ」 ※ご寄付は確定申告時に寄付控除を受けられます。 詳しくはこちら  ★物品ご寄付のお願い★あっとほーむでほしいものリストを作っています。こちらから発注するとあっとほーむに届くようになっています。アマゾンサイト現金のご寄付、物品のご寄付とも、お名前ご住所をご連絡くださいませ。後日お礼状、寄付金受取証などを送付いたします。 ご意見はこちらから