あっとほーむからの「お知らせ」

メディア掲載

2016年3月26日 コラム掲載:横浜市調査季報178号


こんにちは、小栗ショウコです。

 

横浜市政策局からの依頼で、今月発行の調査季報178号「ダブルケアとオープンイノベーション」にコラムを書かせていただきました。

調査季報1

あっとほーむのこと、子育て支援起業講座のことなど書かせていただきました。

こちらからPDFでごらんいただけます。

調査季報2

お話を下さった横浜市担当者の皆様に感謝します。

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2014年3月12日 日経DUALの取材

日経BP社

今日は日経DUALの取材を受けに日経BP社へ。 昨年10月に出した「だれも教えてくれなかったほんとうは楽しい仕事&子育て両立ガイド」を日経DUALの読者にも紹介したいということで、本の中身を少しだけ日経DUALでご紹介していきます。 今日取材を担当してくれた編集者さんも、同席してくれた書籍の担当者ディズカヴァー21の編集者さんも、結婚出産後も働き続ける女性。 だからこそ、本の内容にとっても共感してくれて、もっともっと多くの人に読んでもらいたいと今回の取材をセッティングしてくれました。 彼女たちは、出版社で働き続けたいという多くの人のロールモデルになるんだろうな~と思います。 話が弾みすぎて1時間の予定が2時間の取材になり、なのにいつからアップされるか聞き忘れるというオチあり。 アップされる日が決まったらまたこちらでお知らせいたします。   小栗ショウコ        

2014年12月3日 静岡新聞社の取材

静岡新聞社

こんにちは、小栗ショウコです。   寒いけどよく晴れた昨日、静岡に行ってまいりました。と言っても、実家への帰省ではなく、静岡市内での講演を依頼されたことと、それに合わせて静岡新聞社の取材を受けてきました。ついでに実家に帰ろうかとも思いましたが、私の実家は静岡市内から高速バスに乗って1時間ちょっと。そこまでの時間はないので今回は講演会と取材だけで帰ってきました。   まずは静岡新聞社の取材。 こちらは最近よく取材のテーマになる「小1の壁」についてです。子育て中のママたちがチームとなり、記事を書いているとうことで、具体的なこともたくさん聞かれました。あっとほーむから遠ければ遠いほど、実際に手を出してサポートできることはないのですが、あっとほーむを利用してきたママたちの事例や、私からみてこういう家庭環境だと子どもがとても落ち着いているとか、こういう風にするとうまく両立できているということは伝えられます。働くパパママたちの一番の不安は、子どものこと。子どもが安心安全な環境で幸せに過ごしてほしいんです。そのために私が見てきたこと、感じたことは全部お伝えしていこうと思います。関東だからとか地方だからとか関係なく、働くパパママの子どもに対する想いは同じ。熱心に聞いてくださった静岡新聞社のみなさんが、どんな記事を書いてくださるのか楽しみです。 静岡新聞社会議室から見えた富士山、キレイでした♪   講演会の様子はまた別途ご報告いたします。  

2013年2月7日 日経ウーマン3月号(2013/2/7 発売)

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あっとほーむとおうち保育園®が紹介されました。 2013年3月号

2014年7月30日 実家が遠いと仕事と子育ての両立はムリ?

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日経DUAL連載第八回「実家が遠いと仕事と子育ての両立はムリ?」がアップされました。 私・小栗ショウコがあっとほーむを始めた理由は、親も友人もいないこの土地で、あのまま仕事を続けて結婚出産したら絶対困るだろう、そしてこの地域には私と同じように困る人いっぱいいるはず!という想いからです。会社員だったころはシフト勤務だったので、子どもが保育園や学童に入れたとしてもその時間だけでは足りません。保育園や学童以外に、実家のように頼れるところがないと仕事を続けることもできないし、仕事をしなくても頼れる人がいないというプレッシャーで押しつぶされているでしょう。だったら私がそういうところを作ればいいんだ!と思ったんです。   実家が遠いならば、近くで頼れる人を見つければいい。ベビーシッターさんでもママ友でもファミリーサポーターさんでも、子育てを手伝うよって言ってくれる人はたくさんいます。そしてそういう人は、子どもが大好きです。人に頼るのを躊躇しているならばちょっと考え方を変えてください。あなたの子どものかわいさをちょっとだけおすそ分けしてあげるくらいの気持ちで頼っていいんですよ。   小栗ショウコ

2015年6月1日 読売新聞に掲載されました

読売新聞小1の壁

5月26日付の読売新聞に、代表小栗ショウコのコメントが掲載されました。 この時期から秋ごろは、小1の壁の取材・セミナー登壇が多くなります。「壁」を感じずに親も子もスムーズに新生活を送れますように。