ご利用者・関係者の方の声


ご利用者の声

Tさん 10歳男子

あっとほーむは、私たちが迎えに行くまで、息子を安心して預けていられる家。
一人っ子の息子にとって、兄弟、姉妹に囲まれたような日常を過ごせるおうち。
宿題ができて、習い事ができて、遊べて、ごはんやおやつを食べて、お風呂に入る…生活をするところ。
母親にとっては、不定期な帰宅時間に柔軟に対応していただけて、職がつながる大切な場所。

あっとほーむがなかったら、今の生活はありません。
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Fさん 小学3年女子、保育園児年長女子

・定時に帰れる仕事ではないため、学童、保育園に迎えに行っていただけることで 安心して働ける。
・出張など必要な業務に制限をかけることが減った。安心、安全、健康的な子供の居場所があることは女性の社会進出には欠かせない。
・子供が年齢の違う子供たちと交流することにより、子の社会性が開拓される。特に、働く親としては留守番や子の監督をできないため、安心して預けられる環境があることは重要
・シングルマザーである自分には、子育てを一人で抱え込まない安心感がある。いろんなよい大人とかかわれる環境はありがたい。
・イベント開催など、子供の楽しみを提供してくれることは 子供にも保護者にも(働く保護者)豊かな子育てをする権利を保護してもらっている感覚がある。
・突然の残業などでも、食事入浴など、子供の生活リズムを崩さないでいられる。
・一人で子育てをするとき、保護者が体調を崩すことがある。体調という不確定要素に対応していただけるあっとほーむの存在があることは 子育て環境として大きな安心材料である。
・子どのも成長を共に喜んでくれる人の存在があること。実家が遠いため、そのような人の存在は大きい。
・日頃信頼を置いて子を預けているため、子供の悩み相談をしやすい。
・ピアノなどのレッスン習い事もできることはありがたい。送迎などできない働く親としてありがたい。
・送迎サービス
・体調不良で、子供も保護者も共倒れをしそうなときにお泊りで預かっていただき命が救われたような思いをしたことがある。
・ほかにも、心理的に多くの面で助けられている。
・あっとほーむのように安心して預けられる所がなくなると、健全な生活ができないと感じる。同時にあっとほーむの存在は女性の社会進出の後押しにになる。
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Nさん 幼稚園年長男子、年少男子

あっとほーむがあるから、息子たちが安心して幼稚園に通うことが出来る。
(息子たちが通う幼稚園はお迎え時間に遅れると、退園させられます)
あっとほーむがあるから、今、目の前で失いそうな患者さまの命と向き合うことが出来る。
(急なお願いにもひとつ返事で対応してくださり、息子たちを幼稚園まで迎え、食事をとらせ、遊んでくださり、感謝しています)
あっとほーむがあるから、安心して出張に行く事ができる。 (多忙な妻子をのこし出張に行くのは心苦しかったのですが、いざというとき、あっとほーむがあるから、安心)
あっとほーむがあるから、実家の助けを得られない夫婦二人が、共に働き子育てをすることが出来る。 (私達夫婦は岡山県と広島県出身で、近くに助けてくれる親戚はいません)

行政のかたへお願いです。働く母の勤務体制、置かれている状況は様々です。
保育園だけでは対応出来ない時間の隙間、手厚い対応をしてくださるあっとほーむのような方々にたくさん税金を使ってください。
私達家族を助けて下さるのは、小栗さんたち、あっとほーむの方々です。

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Oさん 小2男子

我が子は、私学の小学校に通っているのですが天候により、急に休校になる事も度々です。
私は、仕事をしているため、その様な時に、あっとほーむは、心良く早朝からあけて下さいます。
本当に安心して仕事に行く事ができ大変助かっています。
また、このような対応をして下さっている所は少ないため、あっとほーむがなければ、仕事も安心してできません。

我が家にとっては、なくてはならない場所です。
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Sさん 13歳女子(5歳-11歳まであっとほーむ利用)

定時で帰宅することができず、また帰宅時間が不定期な仕事というのもまだ多いのが現代日本の現状だと思います。
私の勤務している会社は女性の雇用を推進し、モデル企業となっているような会社で、恵まれた環境にいると思いますが、 そのような会社の中でも組織の都合や、ビジネス状況などで上記に記載したような状況が発生するというのがフルタイムで勤務する女性の実態です。

従来型の保育園や学童では、特定時間の間、子供を預かる施設として存在しています。また特定サービスを提供(おやつ、遊戯、一部の学習など)をしてくれますが、 言い換えると、提供サービス以外の通常の家庭環境で発生する様々な事象(お風呂、食事、etc..)は提供されないのが現状です。
つまり預ける側(親)が、委託先のサービス時間・内容に合わせる必要があり、結果として「仕事を保育に合わせる」”というスタンスになります。

あっとほーむは、柔軟性が高く、「保育が仕事に合わせる」選択を保護者が行うことが可能です。
さらに「おうち保育園®」という場は、親や子供にとって第2の家族のような子供や職員の方との交流の場を実現できるという、 びっくりするほど素晴らしい付加価値まで提供してもらえます。
仕事と保育(子供)どちらを優先するかということを、自分のライフスタイルに合わせて自由に選択することができるあっとほーむは、私のワークスタイルには必要不可欠です。
また結果として子供にとって素晴らしい絆まで構築することができたと思っています。
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Oさん 保育園児年中

祖父母が近くにいない、または高齢な場合で、仕事を続けながら子育てをしなくてはならない者にとっては、保育園だけ では成り立ちません。
残業なしで許してくれる会社は、そうそうなく退職を選択する事にもなります。
また、友人に頼む方もいるかもしれませんが、安心安全を求めるならば、あっとほーむさんのような施設は必要だと思います。
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Kさん 小学3年生男子

あっとほーむは我が家にとってなくてはならないもの

①通常の学童保育と呼ばれるところだと、子供の習い事があっても送迎などのサービスはありません。学童保育に入れ、親の迎えが18時頃だと、子供に習い事をさせられないのが普通です。
また様々な習い事を学童の中に取りそろえている学童もありますが、子供が本当にやりたい習い事がなかったり、その中でしか選択できません。
でも、あっとほーむは両親が働いていても、きちんと習い事まで子供を送迎して下さり、また、迎えに行ってもくれます。「親が働いているから習い事に通わせられない」ということがなく、本当に助かっています。

②どうしても帰りが遅くなってしまうとき。18:30を過ぎると子供はおなかがすいてきます。
それから迎えにいって帰宅し、ご飯を作るころには20時を過ぎることもあり、子供にとっても大変負担になりますが、あっとほーむでは夕食も提供して下さるので、本当に助かっております。

③親の体調が悪いとき。お迎えに行けないほど体調がわるくても、きちんと自宅まで送って下さるので本当に助かります。
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Mさん

あっとほーむさんには10年以上前にお世話になりました。
当時フルタイム勤務で一人目を保育園に預け、二人目を妊娠中 でしたが、切迫流産になり私が長期入院になってしまった為です。

主人は帰宅が深夜のこともあり、激務なので上の娘の保育園の送り迎えが困難でした。そんなとき、あっとほーむさんの 存在を知り、連絡させて頂きましたが、小栗さんはなんと病室までわざわざ足を運んでご丁寧に説明してくださいました。
小栗さんのお人柄に触れ、抱えていた不安も一気に吹き飛び、安心して上の娘の保育園の送迎をおまかせすることができました。

ときにはお泊り保育もお願いしましたが、娘もあっとほーむが楽しいようで、本当に良い巡り合わせをさせて頂いたと心より感謝しています。
あっとほーむでは毎日の様子を事細かにレポートに記入して報告して頂けるので、一日子供と離れていても、様子が手に取るようにわかりましたし、遅い時間になっても玄関先までしっかりと連れてきて頂けるので安心でした。

次女が小学校低学年になったころ、長女の習い事の都合で次女をあっとほーむさんに再びお願いさせて頂き、とても助かりました。
二人の娘ともあっとほーむさんにとてもお世話になりました。
娘達はいろいろな年齢の子供達と縦割りで遊んで、多くのことを学びましたし、母親の私もあっとほーむのスタッフさん達ともお話でき悩みを聞いて頂けたり、育児中の孤独感を味わうことなく過ごせました。

核家族化が進む今の時代は、夫婦だけで育児を乗り切るのは時にとても困難です。あっとほーむさんのような存在はこれ からますます必要になっていくと思います。働くお母さん達の為に、これからも力になっていってほしいと思います。

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Aさん 小学4年生男子、高校生男子

都心で働く一人親の私にとって、あっとほーむがなければ責任ある仕事との両立はとても難しい状況です。
単に親が不在の間に子供を安全に保護するというのみならず、母親の付き添いがなければ難しい小学生の習い事にもきめ細かく、柔軟に個別対応していただき、非常に感謝しています。

私見ですが、他の学童があくまでも「子供の保護」ということにとどまっているのに比べ、あっとほーむでは「働く母親(父親)」への意識が高く、サポートをいただけます。

働く母親は常に子供最優先であることが当然であり、ことに子供が小さかったり、障がいがある場合などはかなりの負担があるため仕事は二の次にせざるを得ません。
しかしながら私のようなひとり親の場合は、男性と同レベルの収入を得るためには、子供が小さかろうが、障がいがあろうが、キャリア形成をし続ける必要があります。
同じ働く親であっても父親と母親が分担して仕事へのしわ寄せを少なくするということができない私にとってはあっとほーむがずっとそのパートナーとしての役割を担ってくれました。

また、仕事を続けていると当然人間関係の形成のために社外での付き合いが必要となります。そういう事情についても理解していただき、 まさに働く母親への共感をもってサポートしてくれるあっとほーむは私にとっては他の施設には変えがたい存在です。
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Kさん 中一男子、保育園児年長男子、年少男子

私は3人の息子がいながら、広告制作会社でクリエイティブディレクターをしています。
また主人のお母様は熊本で、私の両親は他界しているので頼れる人もいません。

時間に不規則な業界でありながら、今の地位(社内では女性初めての部長職)につき、ハンデキャップを感じる事無く仕事ができるのも「あっとほーむ」があるからこそだと実感しています。
また、私どもが安心して「あっとほーむ」に子供達を預けられる理由には、急な子供の病気の対応や、保育園へのお迎え、手作りの食事、愛情あふれる保育がそこにあり、親だけでなく何よりも子供たちが信頼をおいていることだと思います。

我が家の場合「あっとほーむ」が無ければ仕事も生活も成り立ちません。
今年中学生になった長男が生後3ヶ月から保育をお願いしているので、おつきあいももう13年目です。三男がまだ3才なので、これからも「あっとほーむ」を頼りに仕事をしていきたいと思っています。
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Sさん 10才男子、8才男子

あっとほーむは、長男が年長、次男が年少の時からお世話になっています。
私が育児休職からの復帰のタイミングで、利用を開始しました。保育園には入所できず幼稚園を選択しました。

あっとほーむは学童という枠を超えて幼稚園ではカバー出来ない時間をうめて下さいました。長男が小学生なると、通常は保育園と学童への迎えになるところ、兄弟ともに預けられる事に安心感を頂きました。
就学当初1ヶ月は、親が迎えに行かなくてはなりません。丁度震災直後と重なり当てにしていたシッターさんはやめてしまい困り果てました。そんな時電車を乗り継ぎのある遠い小学校への迎えを快く引き受けて下さいました。

また、勤務の急な都合での預け入れ対応や警報等による学校休校での預け入れについて丁寧にご対応頂き、私自身は預け入れを断られた事がありません。安定感のある学童で大変助かっております。

主人の親は地方にいて、私自身は母が他界し、闘病中の父を支えています。頼るあてはなく、今こうして勤務を続ける事ができているのは、あっとほーむとご縁があったおかげです。

私のようにギリギリながらも、仕事を続ける事を希望している後輩ママたちのためにあっとほーむのバックアップをお願い致します。

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Mさん 7歳女子、4歳女子

・保育園のときと同じように子供個人の個性やお友達との関わりなどをよくみて親につど細かくつなげてくれる
(その視点は他の学童にはなかなかない)
・急な残業でも保育園へのお迎え、夕食などに対応してくれる
(学童のみならず保育園児にまでその対応をしてくれる学童はなかなかない。頼れる親戚が近くにいない我が家は大助かり)
・子供は親戚やお友達を慕うように、あっとほーむのスタッフを慕っている
(しばらく夜間保育を利用しないと、早く会いたい晩御飯をあっとほーむで食べたいとリクエストをする)
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Mさん 小学5年生女子

急な仕事の延長の際に対応してくれる所はなかなかありません。ましてや夕食の依頼もすぐに対応してくれます。子どもが子どもの時間帯で夕食を食べられて、1人ではなく皆で食べられるのは親にとっても子どもにとっても助かってます。
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Iさん 小学5年生女子、3年生女子

私は3人子どもがいます。実家は市内ですが、南部方面で、電車で一時間半はかかり、すぐに頼れるところではありません。
夫は仕事が忙しく、朝6時半から夜は12時近くまでいませんし、休日出勤も当たり前なので、あてにはできません。
ほとんど一人で3人を育てています。

一人目は横浜市の委託を受けた運営委員会方式の学童保育を利用していました。
そこは実質、保護者が経営をしており、利用1年目は会計を、2年目は会長を、3年目は副会長を引き受けていました。
自分の子どもを預けているので、当然のことと思い、子供を寝かしつけてから、夜中に起きて、学童の仕事をし、人手が足りなければ、仕事を休んでハローワークに行ったり、求人誌の方と打ち合わせをしていました。
しかし、子どもとの時間を犠牲にしたり、仕事も学童の運営のために調整が必要で、実際にはもうひとつの仕事をかけもちしているような生活でした。

学童をうまく経営するのは自分の子どものためだけではなく、40人近くのお子さんを預かって、職員を雇い中小企業を経営するような責任を常に負っていました。
保護者会では同じように学童のことで悩んでくれる人もいれば、自分は何もしないのに「もっと保護者の負担を減らしてほしい」とか、「保育料を安くして欲しい」など、一方的に意見を押し付けてくる人もいて、 なかなかつらいこともありました。

一人目が学童を利用しなくなり、2人目が小学校の入学の年齢になったとき、職場ではある程度の経験年数を重ねているので、頼られ、後輩をフォローしなければならない立場になっていました。
一人目のように学童をもうひとつの仕事としてかかわっていくには無理がありました。
同じ学童を利用すればまた以前のように保護者会をまとめてくれるのではないかという期待があることは分かっていたのでそこの学童は利用することは考えられませんでした。
(性格上、期待があれば無理とわかっていても答えようとしてしまうので)

そして、以前から、保育園のお友達が利用していた「あっとほーむ」に足を運んでみました。
見学の事前連絡をしていたわけではなく、場所だけ確認してみようと思って行ったのですが、小栗さんが笑顔で迎えてくれました。

ただ長時間、子どもを預かってくれる場所なら、他にもあるのでしょうが、一番は預けるところへの信頼です。
そのときに「ここなら、子どもを預けても安心だ」と思いました。

「あっとほーむ」では大人を「先生」とは呼ばせません。「○○さん」と呼ぶのですが、そこには、子どもときちんと向き合うという気持ちがあらをれていると思います。

子ども同士のトラブルは介入する前に子ども同士で解決できるようにサポートするなど、あっとほーむにはルールがありますが、実行するには、きちんと子どもひとりひとりを人間として尊重しなければ出来ないことだと思います。

「あっとほーむ」を利用して、5年目になりますが、やはり仕事もさらに忙しく、責任も重たくなり、夫も当てに出来ず、実家も遠い私には頼れる場所です。
子どもたちも「あっとほーむ」の仲間が好きで、兄弟のように仲良くしたり、けんかしたりしています、仕事が終わって、「あっとほーむ」に子どもをお迎えに行くとほっとします。

仕事が長引いて、「お迎えが遅れます」と連絡をすると「気をつけて帰ってきてください」と返事が来ます。
2種類の学童を経験してみて、どちらも必要な場所だとは思いますが、今の私達家族にとっては「あっとほーむ」が必要な場所であり、子育てをしているときに、通える場所に「あっとほーむ」があったことは本当に幸運です。

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Yさん 15歳(女)、13歳(男)、10歳(男)

過去に子ども3人がお世話になってます。
仕事をしていると、時にはどうしても遅くなってしまうことがあります。そんな時に安心して保育をしてもらえるあっとーほーむは私には仕事をする上でなくてならない施設でした。

当時、昼間通常の保育園に預け、夜も安心して保育をお願いできる場所を探していましたが、なかなか思うような施設がなく、 仕事を変えるか諦めるしかないかと思案していたところ「あっとーほーむ」と出会えたお陰で今もその時のスキルを活かして仕事を続けていけていると思います。

子育てしながらの仕事の形態は人それぞれと思いますが、女性も様々な分野で活躍できる今この時代には仕事の継続も必要ですし、より多くの女性がより多くの子どもを産み育てるとこも大事なことと思いますので、 サポートしてもらえるあっとほーむは今後もっと必要とされると考えます。
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Wさん 小学校1年生男子

私の仕事は、保健福祉に関わる仕事柄、朝の9時から、夜の21時までの交代勤務をおこなっています。
そのため、日中勤務であっても、勤務時間が長引いたり、緊急対応があったりと、帰宅が難しいことがままあります。
現在は、21時までの保育を行っているあっとほーむを利用させていただくことで、非常に安心できています。

また、近隣に住んでいない等の理由により、日常での祖母祖父の援助が困難な中、仕事をする両親にとってや、小学校就学という時期を迎えた息子にとっても家庭的な雰囲気の中で、 保育を行っていただける場所あっとほーむが不可欠であると考えています。
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Mさんママ 中学2年男子

息子は、中学2年になりますが、保育園時代の2歳から保育園の後の2重保育として、「あっとほーむ」を小学6年生までお世話になりました。
「あっとほーむ」の理念とする「子育ても仕事も楽しむ」ということを、まさに実践してきた者です。

仕事も子育てをしていない職員に遅れをとることなく順調に好きなように業務に邁進してきましたが、「あっとほーむ」がなかったら、今の私はないと思っています。
一人っ子である息子も、大勢の年代の異なる子供達と長期休みも楽しく過ごし、思いやるのある優しい子に育ったのも「あっとほーむ」の少人数による家庭的な場所で長い間過ごしてきたからだと思っています。
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Mさんパパ 中学2年男子

両親が働いていることで、通常の学童ではあきらめていた習い事が、あっとほーむ内で行うことができたり、教室までの送り迎えもしてくれることで、息子には他の子供たちと変わりなく多くの経験をさせてあげることができました。
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Hさん 小学校1年生女子

4月よりあっとほーむで娘がお世話になっています。
小学校に入学するので昨年、学童をさがしていましたが、19時までの学童が多く近くのはまっこは18時までで、それ以降あずかってもらえるところということで、あっとほーむを見つけて見学させてもらいました。
とても丁寧にみて頂き安心して預けられると感じています。子どもにとっても安心できる場であり、親にとっても仕事をしながら安心して子育てできる為に「あっとほーむ」は大切な場です。
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仮名:キツツキママさん(小2、7歳)

我が家の小2の娘は、週に5日お世話になっています。
私の勤務地、勤務内容から、19:00すぎまでお願いすることがほとんどです。

週に5日ですから、家庭と同じ様に精神的に安心できる場所が必要です。
あっとほーむでのできごとは、子供から、スタッフの方から聞くとき、その過ごし方が情景が浮かんでくる様にわかります。
このような親近感、信頼感をもって過ごせる場所は、他にはないかと思います。
子供とたくさんの時間を過ごしたいのは山々ですが、急な残業でこどもの夕食もお願いすることがあり、その要望にも対応していただけます。 そんな時も、あっとほーむでみんなで食べているのだと思うと、私も安心して、お願いすることができます。

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仮名:キツツキパパさん(小2、7歳)

日本は働き手となる若い人口減少が顕著になっており、減った働き手を女性の活躍が埋めることは当たり前のこととなりつつあります。
こうなれば、男女ともに働くわけですから、その男女が子供を産むか否かは、あっとほーむの様な親の働き方に臨機応変に対応でき、子供たちの精神面もきちんとケアできる施設の存在が鍵になるかと思います。
働く男女が子供を産める否か=子供を育てられるか否か=日本の少子化に歯止めをかけられるか否か=日本の将来を安定、発展させらるか否か、すべてつながってくると考えています。
我が家も両親ともに働き、子供を育み、微力ながら日本の将来に貢献しようと頑張っています。これもあっとほーむという存在のおかげで、可能なことです。
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Nさん 小1女子、2歳男子

あっとほーむのお陰で、安心して仕事を続けることが出来ます。
小学生と保育園児のきょうだいが、夜間保育で一緒に過ごせるところは他ではなかなか無いので、いざというとき本当に助かります。
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Kさん 小学4年生男子

我が家は自営業を始め、家族全員が以前とは全く違う生活を送っています。
両親共に子供が就寝してからの帰宅もありますので、精神的に子供達も困惑していた所、あっとほーむに出会いました。
急なお願いにも対応して頂き、安心して仕事が出来る様になりました。
子供も自分の居場所を見つける事が出来、あっとほーむにお世話になった日は気持ちがとても落ち着いている様に感じます。この様な家庭的な学童保育は他にないと思います。
親も子も安心して、まるで実家に預ける様な気持ちでお願いできるあっとほーむは私共になくてはならない存在です。
また、保育園児から小学校高学年までのたてわりで学ぶ事も多く、今後もそのような環境に安心して子供をお願い出来る事を願っております。
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Iさん 小学6年生女子

夫婦が二人とも仕事を持っている家庭で、保育園から小学校への環境の変化はまさに「小学1年生の壁」でした。我が家がこれを乗り越えられたのはあっとほーむのおかげです。
一般の学童クラブにはない学校へのお迎え、入浴、夕食などの肌理の細かなサービスは親が(特に母親が)安心して仕事を続けるためには欠かせないものでした。
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Tさん 小学5年生男子

頼ることができる親族が近くにいないため、子育て中の「困った!」という場面に、私たちにとって、あっとほーむはなくてはならない存在です。

保育時間をとってみても、直面した事態に対して、「これは、無理なお願いかもしれない」ということでも、常に柔軟に対応していただけます。
また、健康に配慮した手作りのおやつや食事の提供、安心できる夜間保育など、小規模だからこそ可能と言える一人一人の子どもに目の行き届いた環境は、 親が子どもにしたくてもしてあげられないことを可能にしてくれるという点で、親にとってはもちろんのこと、何よりも子どもの視点に立って、非常に重要なことであると思っています。

また、あっとほーむでは、子育てを自分でしたいと思っているのと同じようにしていただけるということに非常に感謝しています。
このことは、働く親にとって、子どもに対してのうしろめたさを感じることを軽減し、親として自信を持って仕事をする姿を子どもに示せることが、 将来子どもたち自身が大人になって働くときに、社会の担い手として自立した豊かな心をはぐくむことにつながると思っています。
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Fさん 12歳男子

安心できる食事や環境、夜間の保育を提供してくださる上にとても柔軟に対応していただけるあっとほーむがあったからこそ、息子は大好きなサッカーを、母はやりたい仕事をあきらめることなく、充実した小学校生活を送ることができました。
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Mさんパパ 8歳女子、3歳女子

仕事がある緊急時には頼りになり、あっとほーむなしでは安心して働けません。
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Mさんママ

保育園では対応してもらえない部分(迎えの遅延、夕食、お風呂)などの夜間保育は、フルタイムで働く親の一番の支えであり、頼らざる得ないもっとも必要なサポートです。

小学校と保育園とで日中は別々の姉妹が夜間は同じ場所で保育してもらえる状況は、本人達だけでなく親の安心は大きく、しかも家庭での保育となるので自宅に似た状況の為、子供達の安心感が絶大です。
共働きの親にとって、会社と家庭との両立は大変困難かつ、祖父母の協力も叶わないとなるとあっとほーむなしでは仕事継続が難しい為、必需的なサポートですのでなくてはならない存在です。
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Nさん 12歳、7歳

偶然ながらあっとほーむを見つけることができた私たち夫婦は本当に恵まれていたと感謝しています。

一刻でも早く子供に会いたい一心で保育園へのお迎えを急ぐ毎日でしたが、職場での責任を果たすためには残業や出張も必要でした。
安全で信用でき、また急なスケジュールの変更にも快く対応して頂けるあっとほーむの支えが無ければ私たち家族は成り立ちませんでした。
あっとほーむを通して家族ぐるみでおつきあいができる良い友人にも恵まれた事ももうひとつのありがたい結果です。
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Kさん 保育園児年長女子、年少男子

仕事がどうしても予定通りに終わらないことは、どんな仕事をしていても大なり小なりあります。また、夫婦ともに東京で勤務する私たちは、電車の遅延もよくおこります。
そんな、どうしても保育園の終了時間に間に合わないときに、あっとほーむは本当に心強い存在です。

これからも働く夫婦の味方として、また子供たちの心安らぐ第二の家としてぜひ、がんばっていただきたいです。
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Nさん 9歳男子、7歳男子

私は夜間のみ利用しています。放課後は学校指定の学童クラブに入所していますが、開所が19時までのため、その後の保育をお願いしています。
最大21時まで預かっていただけるので、急な残業でも安心してお願いできます。

また、夜間の預かりは夕食付なのですが、手作り夕食ですので安心です。母親は仕事に家事に育児に、いつも追われています。あっとほーむではそんな母親の役割を担ってくれています。
精神的にもとても助かっています。
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子供の名前:鈴木一朗(仮名)小学校5年生(10歳)

私の勤め先が移転し、通勤に片道1時間半かかっています。公立の学童保育では帰宅までにお迎えはとても無理です。と言って、規定の時間に子供のみで下校させられてしまうのではこのご時世とても心配でした。

ですが、あっとほーむではそのようなことはなく、夜の遅い時間まで子供を預かってくださいます。食事、お風呂、お泊りおよびお稽古の送迎等のサービスが充実していて、本当に助かっています。
お稽古については送迎をお願いできるので、学童に預けていながら、子供がやりたいお稽古を我慢させずに済んでいるところも非常にうれしいです。
公立の学童保育とは違い、保護者の当番等もありません。

私のように時間の有効利用が苦手な人間としてはとても助かります。
様々な対応をしていただけるところに子供を預けられる安心感は、自分の仕事にも良い影響を与えてくれます。
こんな素敵な二次保育・学童保育が自宅近くにあって本当に良かったと思っています。
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Yさん 小学2年生女子

安心して保育をお願いできる場所。
夜間保育を実施いている学童や保育園は民間でも多数ありますが、あっとほーむは、急な依頼にも対応してくださり、保育園まで親に代わってお迎えに行ってくださいます。
また夕飯もお願いできるので残業で遅くなっても、子どもがお腹を空かせて待っていることはありません。
急な仕事となっても、また子どもが体調を崩したときも、災害時もあっとほーむの存在が、私の心のよりどころです。

あっとほーむのスタッフの温かさや、食材にもこだわり手作りの食事を提供してくださること、また家族のようにみんなで食卓を囲み、時には保護者も一緒に食事ができることなど、他にはない学童保育です。
子どもにとっても、スッタフに甘えられたり、家のようにくつろぎホッとできる場です。

外遊びも大切にしてくださり、季節の行事やイベントも、子どもたちが経験でき楽しめるように工夫してくださっています。
あっとほむがあることで、これからも仕事を続けていくことが出来ます。
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Sさん

責任を持って自分の担当業務を全うする為には、残業等が発生することもあり、残念ながら、保育園や学童等の規定の預け入れ時間では対応できません。
しかし、子供にとっても快適で親も安心できる、夕方~夜間預け入れ可能な施設はほとんどないというのが現状です。
その中で『あっとほーむ』はそれらの条件を満たしている非常に貴重で稀な施設であり、働く親にとっての頼れる味方です!

少子化が危惧される中、育児と仕事の両立を応援してくださる会社を行政の面からも応援していただければと望みます。
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Kさん

急な残業や出張で帰りが遅くなることも度々ありましたが、お電話すると夕ご飯の手配はもちろん、スタッフの皆さんより、温かい言葉をかけていただき、何度も助けていただきました。
働く母にとって、物理的なサポートはもちろん精神的なサポートもしていただける心強い味方です。
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Yさん 小学1年生女子

今年4月から通っています。小学校生活がスムーズに始められたのもあっとほーむさんのおかげです。
帰宅後の子供の様子でいかに暖かい目で見守られているか実感します。仕事をする上で、安心して預けられる場がある事に感謝しています。
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Hさん 小学6年生女子、3年生女子

普段は保育園に預けていましたが、急な残業でお迎え時間に間に合わないときなども対処してもらえ、また学校からのお迎え要請なども代わりに行ってもらったりとても助かりました。
夜間に預かってもらえる所が近くにあった事は、共働きの家族にとっては本当に心強い場所です。
手作りの食事やおやつもあり、子供の成長にとっても温かい安心できる場所だと思います。
学童では、勉強の時間、遊びの時間とメリハリのある流れが出来ていてとても良かったです。良いこと、悪いことなどちゃんと指導していただきました。
もう1人子供をと考えている私にとっては、あっとほーむがないとやっぱりもう。。。と考える程の大きな存在です
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Yさん 小学3年生男子、保育園児年中男子

我が家の今はあっとほーむなしではなかったと思います。
急な残業のときも、体調不良でお迎えに行けないときもいつもお世話になっています。
他の学童保育にはない幼児に対応してくれるところもありがたいです。兄弟児がいる家庭には強い味方です。

東日本大震災があったときも保育園児の弟と小学生の兄を一緒に保護してくれて、あっとほーむがあって本当に安心でした。
自宅のようにお風呂に入れたり、手作りの食べられることも魅力的です。
自然にお手伝いもしてるみたいですし、私がこうして仕事を続けていられるのはあっとほーむがあってこそです。
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Nさん 小学1年生女子

あっとほーむで成長してるし安心して大事な我が子を預けられる場所です!私たちが安心して働けるのはアットホームのおかげです。
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Kさん 小学2年生男子

心配性で怖がりな息子が、安心して通える学童があっとほーむです。

小規模だからこそ家族のような、兄弟のような安心感があり、過剰なプログラムに追われることなくリラックスして過ごせ、それでいて、親の突発的な要望にも大変柔軟に対応していただける。
もはや我が家にとってはなくてはならない場所です。
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Kさん 10才男子、8才女子

あっとほーむのよいところ
★学童やキッズなどより、スタッフや友達との距離が近い。
①臨機応変に対応していただける(天候や時間によっての習い事等の送迎、塾に行き始めた時一人で行けるまで付き添っていただき助かりました!)
②年齢の幅があるので、小さい子のお世話をしたり可愛がったりが楽しいようです
③自宅のようにリラックスできて楽しんでること
④信頼してお願いできるのが一番です。震災や台風など災害時も安心できる気がします(子供の状況がわかること、いつもと同じように過ごせるため)
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Aさん

現在は月一ぐらいの利用ですが、いつまでも自分の両親や義理の母に頼り続けるわけにも、いかないので、あっとほーむは仕事を続けて行く上での絶対に必要な場所です。
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Sさん

共働きの私達夫婦にとって、あっとほーむは「あると便利」というレベルではなくて「無いと困る」場所です。
急な仕事で遅くなった時などに時間を融通していただいてるので助かっています。また、どうしても迎えに行くのが遅くなってしまう時など、急なお泊り対応もしてもらえるので何度かお世話になりました。

親としてもなるべく子供と入れる時間は増やしたいと思っていますが、仕事の都合でどうしても時間が取れない時に、あっとほーむには大変お世話になっています。
保育園などと違い、休みの日も対応してくれるのも大きいです。子供もあっとほーむのスタッフの方にとても懐いていて、友達も多いので行くのを楽しみにしています。
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1歳、3歳、6歳の働く母より

あっとほーむさんの素晴らしいところは、下記の通りです。
・急なお願いでも、対応して頂けるところ
・小さい子供にも対応して頂けるところ
・アレルギーにも可能な限り対応して頂けるところ
・夜間、宿泊にも対応して頂けるところ

子供をかかえて仕事をしていると、急な残業や出張ができず、満足いく仕事ができず、悔しい思いをすることがありますが、急なお願いでも対応していただける小回りの効くあっとほーむさんのおかげで、子供がいても満足のいく仕事ができます。

また、わが子は、食物アレルギーがあり、保育園では、アレルギーを理由に夜間の延長に対応して頂けませんが、あっとほーむさんでは、対応して頂けます。
一般の家庭で対応できることなのに、保育園は責任を負う事を回避するため、受け入れないのですが、あっとほーむさんは、多少のリスクがあっても、善処しようという姿勢があります。

子供の保育をするだけではなく、仕事をする親をサポートして社会全体をより良いものにしていこうという、理念を感じます。
あっとほーむさんのような施設がもっと増えることを切に望みます。

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関係者、地域の方の声

ボランティアさん

おぐりさんのあっとほーむ、子どもが帰れるもう一つの場所。本当に素敵な活動だと思います。
近所ではないので子どもは預けていないけど、独身の頃ボランティアに行かせてもらい、物ではない大切な色んなものをもらいました。私はあっとほーむの活動をいつも絶賛応援中です!
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横浜市課長

女性が働き続けられる環境づくりや多様な保育サービスの提供は本市にとって重要かつ喫緊な課題であり、当団体の活動はその解決につながる有効な取組としてたいへん期待しています。
おうち型保育施設の利用者からの評価も高く、開業スクールで提供するプログラムも既に確立されており、子育て支援のネットワークも豊富に持っていることから、スタートアップを上手く切ることで安定かつ継続した事業展開が可能です。
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