あっとほーむからの「お知らせ」

メディア掲載

2016年6月6日 小学生の夏休みの過ごし方


こんにちは、小栗ショウコです。

 

先月取材を受けた内容が雑誌に載りました!

主婦と生活社の「CHANTO」創刊2周年大感謝SPです。

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働くママ向け雑誌なので、直前に迫った小学生の夏休みの壁の乗り越え方を特集して、専門家として登場しています。

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保育園とは違い夏休みがある小学生。夏休みで子どもは大きく成長しますので、パパママの手を少し離してどんどん冒険させてくださいね。

小学生の夏休みの過ごし方、詳しく聞きたい!という方は、「ほんとうは楽しい仕事&子育て両立サロン」へご参加くださいませ。お待ちしています。

 

 

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2014年4月22日 「FRaU」の取材を受けました

FRaU

20代~30代の女性向け雑誌「FRaU」さんの取材を受けました。読者は仕事も結婚もしていて、いつか子どもも・・・と思っている人が多いみたいで、出産後の働き方について子育て支援者からアドバイスがほしいという内容でした。                   「だれも教えてくれなかったほんとうは楽しい仕事&子育て両立ガイド」を読んでくださっていて、子育て支援の現場から見えることや、あっとほーむを利用するママたちのことなどを聞きたかったようで、私が言えることは全部お伝えできました。   私は、働く女性たちがこれからも仕事を続けたい!と思うことと、結婚出産して幸せな家庭を築きたいと思うことは、両方あってよいと思います。女性は複数のことを同時にできる才能があるんです。だから、仕事もちゃんとしたい、子どもにだって愛情いっぱいかけて 大切に育てたいと思ったら、それは現実にできちゃうんですよね。   でも、大変だよ~とか、今の自由な生活を手放さないといけないんだよ~とか、 子どもが小さいうちは母親が育てた方がいいんだよ~とか言う人がいるので、 私にできるだろうか、子どもにとってはよくないんじゃないかと不安になって、 結婚も子育てもまだの人にとっては、なんとなく話題に触れないようにしてみたり、 諦めかけちゃったり、そういう生活はしたくない!と頑固になってしまいがち。   ほんとはね、仕事と子育てを両立している人たちはみんな楽しいんです。 すっごい楽しんでる。   だから今、仕事と子育てを両立してる方には、不安も不満もいっぱいあるだろうし、 時々くじけそうにもなるだろうけど、ほんとは楽しいんだよってことを次の世代に伝えてほしい。 仕事で頑張って認められる喜びと、子どものかわいい笑顔を見て幸せに包まれる感覚、 その両方をできている自分を褒めてあげたい気持ちも伝えてほしい。 そして、 これから仕事も結婚も子育てもしたいな~って思っている方には、 やりがいのある仕事を続けること、 かわいい子どもに恵まれて幸せな家庭生活を送ること、まず、この二つを手に入れるぞ!って決めてほしい。 そうすると、おのずと手段は見えてきます。仕事も子育ても両方楽しむための支援をしてくれる人は、 きっとあなたの周りにもいますよ。 小栗ショウコ

2014年7月17日 静岡新聞に掲載されました

静岡新聞

仕事&子育て両立サロンの取材記事、7月13日の静岡新聞に掲載していただきました。 働く女性の子育て支援、静岡新聞の担当者からも心強い言葉をいただき感無量です。   あっとほーむを利用している働くママたちは、仕事には誇りを、子どもには愛情をたっぷりかけて人生を楽しんでいます。 私は彼女たちを本当にカッコいいと思うし尊敬します。だからたくさんの人にこういう生き方をすると仕事も子育ても両方楽しいよっていうことを知ってほしいのです。彼女たちの生き方を知ることで、仕事と子育てに躊躇したり不安を感じている人たちに勇気と元気を持ってもらいたいと思っています。   両立サロンは今後も様々なテーマで続けていきます。 ちょっと話を聞いてみようかな、話をしてみたいなと思っている方は是非ご参加ください。 今後の仕事&子育て両立サロン http://www.npoathome.com/salon.html 小栗ショウコ

2014年4月14日 小4は大人の階段のぼり始める時期ー日経DUAL連載第2回

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日経DUALさんでの連載2回目がアップされました。 1回目の小1の壁の反響はすごかったらしく、今でもいいね!やリツイートが増えています。   続く2回目は小4の壁。 男女の差は少しあるけど、小4は親からの自立がキーワードになってきます。 今まであれほど言ってもできなかったことが、そんなに言わなくてもできると言ったり、 (親からみたらできてないままだけど) でもできなくて結局最後は親に頼ってきたりするから、 「だから最初に言ったじゃない」とか「最初から言う通りにすればいいじゃない」と ついつい怒りたくなるようなことが増えてくるでしょう。 でもね、子どもがなんとか自分でやろうと思う、その気持ちを大切にしてあげてください。 「なんにもできない」から 「なんとか自分でやろうとする気持ち」を持ち、 失敗を繰り返しながら、気持ちだけでなくなんとかやろうとする姿勢も ちょっとずつだけど見えてくるでしょう。   4年生からは身体的にも大きく変わる時期でもあります。 心と体の変化をうまく受け止められないもどかしさは、本人が一番感じることでしょう。 子どもから大人の階段をのぼり始める大切な時期だから、 自分に自信を持てるようにサポートしてあげるとよいと思います。   誰かにわが子を褒められたら「そんなことない、何もできない」などと言わずに、 「褒めてくれてありがとう」「そうなのよ、そこがこの子のよいところなの」って言ってくださいね。 自分が誰かに褒められて、親がそれを認めている様子を見ると、子どもはとっても嬉しいし、 それが成長を促す大きなきっかけになりますよ。    

2007年8月1日 横浜市コミュニティビジネス推進協議会~コミュニティビジネス起業・運営読本~

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「コミュニティビジネスのすすめ」の中で紹介されました。2007

2013年11月30日 月刊ガバナンス12月号に掲載されました

月刊ガバナンス記事

月刊ガバナンス12月号で、代表小栗ショウコの著書 「だれも教えてくれなかったほんとうは楽しい仕事&子育て両立ガイド」 を紹介していただきました。